1111その数字を、何度も見かけるなら。
サイレント期間の「終わり」を読みます。
見かける数字と、ふたりの星から、
あの人との合図が出る時期を。
急かすことは、いたしません。
無料の灯りは、1日10人分まで。おひとり1回です。
ツインレイの灯台
いつまで待てばいいのか。
何が来たら、終わりが近いのか。
サイレント期間の
「終わり」を、読むこと。
夜明けは、
時計ではなく
合図で来ます。
サイレント期間は、ある日ふっと
終わるように見えます。
けれど、その前に、数と星には合図が出ています。
合図を知っていれば、見過ごさずに済みます。
待つ夜が、ただの夜ではなくなります。

ツインレイの灯台
サイレント期間の終わりを読む
数秘 × 西洋占星術
私は、海辺の町で育ちました。部屋の窓から、岬の灯台がいつも見えていました。
嵐の夜も、灯台は灯りを回し続けます。船の姿が見えなくても、そこへ向けて照らし続ける。子どもの頃、それがふしぎでした。
大人になって、私にも、離れてしまった人がいました。連絡のない夜に、見かけた数字を書きとめては、星の配置を調べていました。いつ終わるのか。何が来たら、終わりが近いのか。
そうして気づいたのは、離れているあいだにも、合図は出ているということでした。
いまは灯台守のように、サイレント期間の中にいる方へ、合図のありかを灯しています。
急かすことはしません。
ただ、合図が出た日だけは、はっきりお伝えします。
あなたの言葉 × 数秘 × ホロスコープ
数字は、いつ、どこで、何度見たかで読み方が変わります。覚えている数字があれば、いまの状況と一緒に書いてください。
生年月日からは、ふたりの星の配置を見ます。あの人の分がわからなければ「不明」で構いません。
気休めに「戻ります」とは言いません。書いてくださった言葉を、数と星に照らして読みます。
Case.1
Case.2
Case.3
書いてくださった言葉を、おひとりずつ読んで
お返ししています。
決まった文をお送りすることは、いたしません。
はじめての方だけ / 1日10人分まで
1日に灯せる灯りは、10人分
『合図の灯り鑑定』
無料0円
※ 合図が来る日の日付や、統合へ向かう道筋まで読む本鑑定は、有料です。無料鑑定のあとに、ご案内が届きます。お選びになるかどうかは、あなたが決めてください。
※ 無料鑑定は、おひとり1回までです。何度も読むと、望む答えが出るまで読み直したくなるからです。
※ ためしに、というお気持ちの方は、どうかお控えください。灯せる灯りには、限りがあります。
今夜は、ひとりで
数字を数えなくていい。
かわりに、私に一言
「無料鑑定」とお送りください。
ツインレイの灯台🕯 公式LINE
無料の灯りは、1日10人分まで。
灯せなかった方は、翌日の最初の灯りに回します。